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2011.09.30(Fri):用語解説
こんにちは 真宵です(ωV_vω)ペコ

皆さんは、パワーストーンブレスを
『右手』それとも『左手』
どちらに着けますか?

諸説紛々ありますが、一般的には
『左手はパワーを受ける手』
『右手はパワーを放出する手』

と言われる場合が多数ですね(*´・д・)*´。_。)ゥミュ


果たしてそうでしょうか?

ヒトには『利き手』と言うモノが存在し
『利き脳』が存在し
もっと言うなら(実際真宵のお友達のお子さまがそうなんですが)
『内臓逆位』の方も存在します…内臓正常の方同様、滅茶苦茶元気にスクスク育ってますよ♪

そんな『千差万別』なヒトが存在する中で、果たして

『受けるは左手』
『出すは右手』
『気を回すのは時計回り』


…と、言い切れるのかなぁ…
と、(あくまでも)真宵個人的見解です(;^ω^)


でね♪
以前ちょい実験させて戴いたの…モニター様集めて♪感謝☆(人゚∀゚*)☆感謝♪

手っ取り早く、『利き手』を聞いて
モニター様が欲し、なおかつ今モニター様に『必要な石』を読ませて戴き…

まずは皆様『左手』に装着して戴きました

うーん…
大まかに
『気持ちが、周りが変わった』
『運が廻ってきた』
と答えたのは、約6割…

殆ど『右利き』の方に改善がみられたようです


次に『右手』に、皆様装着♪
不思議な事に『左利き』の方々のほぼ全員
『こっちのが前向きになれた』
『今まで動かなかった問題が、やっと動き出した』
との報告をくださいました゚+。ヤッタァ★(o゚∀`从'∀゚o)★ヤッタァ。+゚


偶然かしら≧(´▽`)≦アハハ・・・

でもね、明らかに、波動やオーラ、目に映る『見た目や表情』までツヤキラしてるんですよ*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*


気の廻り方やエネルギー的ものにも『利き気?エネルギー?』
は、ある



私はそう思い
私の中では(あくまで私の中w)そう『確定』した事柄でした


勿論、右利きだから、『受けたいエネルギー』のブレスは、左手
左利きだから、『受けたいエネルギーのブレス』は右手

とは限りません…
ですか、『利き手』はひとつの目安になるのではないでしょうか


パワーストーンブレスを着けている皆様
受けたいエネルギーは作用してますか?

勿論石を『満ぱん状態』にはしてないのが前提…
適切な『浄化』をしている前提で…

思った程感じない…。゚(●'ω'o)゚。うるうる

と思われてる方

もしかしたらあなたの『利き気』←この言い方なんかビミョー(;^ω^)
が『反対』なのかもしれません


一度、浄化後、ブレスを着ける手を変えてみて、様子を見るのも良いかも♪

気回し法もやってみて
右→左
左→右

のどちらが違和感ないか試してみるのも良いですね


勿論、プログラミング(啓動と注念)は『叶った形』で♪


※ANGEL'168のブレスは、レイキ等エネルギーでの浄化とプログラミング…破魔用には祝詞を、あとは秘密♪
を入れ込み
精油にて、定着させております(o^∀^o)


次のブログでは
『パワーストーンの効果を上げるパワーストーンの使い方』

を、お知らせしますね*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*







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2011.01.06(Thu):用語解説
2012年の5月20日最大規模と呼ばれる金環食が起こり、この時太陽・地球・月、さらにこれに加えプレアデス星団までが正確に地球と一直線に並ぶという天文学的に稀な現象が発生すると主張する者もおり、
その日が12月22日の滅亡に向かう契機と解釈するものもいる
また、フォトンベルトと関連付けるものもいる。

なお、2012年5月20日(日本時間では5月21日)の金環食は特に長時間継続するような特別なものではない。
この食は九州・四国・本州の太平洋岸を通過し、それらの地域で早朝に中心食を見る事ができる。

ほかに太陽活動の極大期が2012年頃に当たっており太陽嵐が発生する可能性があることから、
ギルバートのようにこれと関連付ける論者もいる。
だが、これについては1957年にほぼ同程度の活動があった時も
特に人類滅亡には繋がらなかったとする反論が寄せられている


それに対して地球の磁気圏で見つかった巨大な穴により、今回は大きな被害に結びつくと指摘するものもいる


最近の有力な説の一つに
「オリオン座ベテルギウスの超新星爆発に伴うガンマ線バーストが地球を襲い、オゾン層を破壊し人類が死滅する」
というシナリオが挙がっており、支持する論者も多い。
ガンマ線バーストは指向性があることがわかっており、仮に太陽系の方向に向けて放たれた場合、数千光年離れていても人類にとって極めて脅威となる。
過去には地球上で大量絶滅を引き起こした可能性も示唆されている

また、1999年に向けたブームがそうであったように、年代の明記されていない予言を2012年と結び付けようとする者たちもいる。
例えばホピ族は独特の予言体系をもっていることで知られるが、
「終末論的な伝承を2012年と結び付けようとする動き」
がホピ族の一部にもあるという。
しかしながら、こうした結び付け方については学習研究社のオカルト雑誌『ムー』の記事において否定的見解を持って取り上げられた

ほかに聖書、クルアーン、ミドラーシュ、易経などと関連付ける論者もいるようである。


なお21世紀に予言者を自称する者には、

・人類の8割が滅亡する時期を2043年におくジュセリーノ・ダ・ルース
・2012年に特に言及のないまま西暦3000年までの予言をしているジョー・マクモニーグル

のように

「2012年に人類が滅亡するという立場と一致しない予言をする者」もいる。

また自称「未来人」のジョン・タイターは2036年から来たと主張していたが、彼によれば2015年に米露をはじめとする主要国の核戦争が起こったという



                                     ※出典:wikipedia









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2011.01.06(Thu):用語解説
●アセンション(ascension)
上昇、即位、昇天を意味する英単語


【宗教用語】
・キリストの昇天(The Ascension)

【ニューエイジ用語】
「惑星地球の次元上昇」
ニューエイジ、新興宗教などのスピリチュアルな考え方を尊ぶ思想では、未来の予測の一つとして盛んに取り上げられるが科学的根拠はない。
アセンションの存在を支持する人々によれば

「アセンションとは人間もしくは世界そのものが現在の三次元からより高次元の存在へと進化すること」
とされる。
アセンションの存在を支持する人々は、アセンションは2012年前後に起こるのではないかと推測しており、現在の地球の環境問題や混沌とした社会現象、人間の善悪に対する意識レベルの低下をその変化への前触れであると見なしている

【アセンションのきっかけとなる「フォンベルト」とは】
フォトン・ベルト(Photon Belt)とは、銀河系にあると言われている高エネルギーフォトン(光子)のドーナッツ状の帯。
 天文学の分野では否定された考え方のひとつである

フォンベルト画

太陽系はプレアデス星団の一番明るい星アルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされる。
地球が次に完全突入するのは2012年12月23日で、その時には強力なフォトン(光子)によって、人類の遺伝子構造が変化し進化を引き起こすとも言われる。

フォトンベルトの初出は1981年のオーストラリアのUFO雑誌で、エドモンド・ハレーが発見したとも、1961年にポール・オットー・ヘッセが発見したとも言われている。
1991年に科学ジャーナル誌の『Nexus magazine[1]』が "The Photon Belt Story" として取り上げ衆目を集めた。


アセンションに於ける 2012年人類滅亡説
マヤ文明において用いられていた暦の一つ長期暦が、
「2012年12月21日から12月23日頃に一つの区切りを迎える」とされることから連想された終末論の一つである

21世紀初頭のオカルト雑誌や予言関連書などで、1999年のノストラダムスの大予言に続く終末論として採り上げられているが、懐疑的な論者はマヤ暦の周期性は人類滅亡を想定したものではないと反論をしている。
学術的にもマヤ人の宗教観や未来観を知る上で意味があるとしてもそれが現実に対応するものとは考えられていない。

ニューエイジ思想などにおいてマヤの暦と2012年を結び付けることは、ホゼ・アグエイアス(英:José Argüelles)の著書『マヤンファクター』によって2012年12月21日に「新しい太陽の時代」が始まるとされたことで広まった
エイドリアン・ギルバートの著書『マヤの予言』の影響を指摘する者もいる
日本では特に1999年の恐怖の大王に関連したブームの後に、次の終末論としてオカルト関係者がさかんにとりあげる題材になっている

もっとも日本のスピリチュアル系メディアでは2012年は、アセンションの年であり人類の全滅が予言されたものではないという説も見られる。
このテーマを広く知らしめる上で大きな影響力を持ったホゼ・アグエイアスは様々な批判にさらされたが、
自身の仮説が考古学におけるマヤと関係のない旨を『マヤンファクター』の序文に記している。その上で、自分の説は「銀河のマヤ」のものだと主張している



追記的に・・【マヤの神話】

マヤの神話はディエゴ・デ・ランダの焚書の影響などにより、現存する資料が少ない。
しかしながら、現在残されている『ポポル・ヴフ』などからはマヤの世界観が破滅と再生の周期を持っていたとされている(ただし、この説に否定的な論説も存在する)。

その世界観では現在の世界は第5の時代にあたっており、先行していた4つの世界はいずれも何らかの要因で滅んだとされている(それぞれがどのような要因で滅んだかは、資料によって違いがある)

それらの世界の周期は各13バクトゥンとされていた。
こうした世界観はメソアメリカでは典型的なもので、アステカ人の神話にも見られる。
アステカやトルテカの神話・宗教観との類似性についてはマヤが影響を及ぼしたのか、それらが古典期のマヤの宗教観に上書きされたものなのか諸説ある。

長期暦の現サイクルの始点である紀元前3114年には世界はおろかメソアメリカ限定ですら何らかの大規模な天災地変の痕跡を見出すことはできないため、この年代は歴史的な理由というよりも神話上の起源として想定されたものであると考えられている。
この始点を設定したのは紀元前3、4世紀ごろの神官たちであったと推測する者もいる

なお『チラム・バラムの書』には
中世ヨーロッパでのペスト流行、ナポレオン・ボナパルトの登場、第二次世界大戦など世界史上の大事件が予言されていたと主張するオカルト関係者もいる
これについては具体的な年代指定に欠ける文言を事後的にこじつけているだけに過ぎないとする懐疑的な反論があり、学術的にもそのような読み方は支持されていない


                                         ※参考 wikipedia





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2010.09.04(Sat):用語解説

簡単【呼吸法】其の二 ちょっと実践的+o。。o+゚☆゚

3回吸って、2回止めて、2回で吐く・・・7拍の呼吸です。
「1.2.3」と数えながら鼻で吸い、「1.2」で止めて、「1.2」で口から吐いてください
最初は数を数えながらやってみたほうがやりやすいでしょう。
吐くときに多少長めになっても構いません。
 
まずはいきなり長時間やらずに寝る前に5分程度やってみて下さい。
慣れてきたら少しずつ時間を延ばしてみてくださいね。




2010.08.26(Thu):用語解説

※本や各解析によっては、多少の誤差があります※

2010年8月27日 10時59分 ~   11時49 分
2010年8月29日 17時47分 ~   23時35 分

2010年9月1日 8時13分 ~   9時19 分
2010年9月3日 14時39分 ~   15時50 分
2010年9月5日 17時31分 ~   18時45 分
2010年9月7日 17時16分 ~   18時52 分
2010年9月9日 17時58分 ~   18時0 分
2010年9月11日 14時15分 ~   18時20 分
2010年9月13日 20時52分 ~   21時51 分
2010年9月16日 3時51分 ~   5時29 分
2010年9月18日 14時13分 ~   16時34 分
2010年9月20日 22時8分 ~2010年9月21日 5時14 分
2010年9月23日 14時52分 ~   17時47 分
2010年9月25日 22時11分 ~2010年9月26日 5時16 分
2010年9月28日 12時2分 ~   15時10 分
2010年9月30日 19時36分 ~   22時45 分

2010年10月3日 0時21分 ~   3時20 分
2010年10月4日 22時52分 ~2010年10月5日 4時59 分
2010年10月7日 1時42分 ~   4時51 分
2010年10月8日 22時37分 ~2010年10月9日 4時51 分
2010年10月11日 3時26分 ~   7時8 分
2010年10月13日 9時7分 ~   13時16 分
2010年10月15日 18時48分 ~ 23時23 分
2010年10月18日 3時48分 ~  11時51 分
2010年10月20日 19時25分 ~ 2010年10月21日 0時22 分
2010年10月23日 10時36分 ~   11時29 分
2010年10月25日 16時48分 ~   20時47 分
2010年10月27日 23時19分 ~ 2010年10月28日 4時14 分
2010年10月30日 4時48分 ~   9時38 分

2010年11月1日 6時1分 ~   12時51 分
2010年11月3日 9時36分 ~   14時18 分
2010年11月5日 8時33分 ~   15時15 分
2010年11月7日 12時44分 ~ 17時27 分
2010年11月9日 21時35分 ~ 22時36 分
2010年11月12日 4時56分 ~   7時31 分
2010年11月14日 15時32分 ~ 19時24 分
2010年11月17日 1時36分 ~   7時58 分
2010年11月19日 14時32分 ~ 19時4 分
2010年11月22日 2時27分 ~   3時45 分
2010年11月24日 6時56分 ~ 10時13 分
2010年11月26日 12時44分 ~ 15時1 分
2010年11月28日 17時29分 ~ 18時33 分
2010年11月30日 20時16分 ~ 21時15 分

2010年12月2日 17時7分 ~   23時43 分
2010年12月4日 21時13分 ~2010年12月5日 2時59 分
2010年12月7日 6時46分 ~   8時15 分
2010年12月9日 10時7分 ~   16時30 分
2010年12月11日 20時8分 ~2010年12月12日 3時40 分
2010年12月14日 9時35分 ~ 16時14 分
2010年12月16日 20時40分 ~2010年12月17日 3時48 分
2010年12月19日 6時36分 ~  12時37 分
2010年12月21日 17時13分 ~ 18時22 分
2010年12月23日 16時25分 ~ 21時50 分
2010年12月25日 18時27分 ~2010年12月26日 0時13 分
2010年12月27日 21時20分 ~2010年12月28日 2時37 分
2010年12月30日 0時4分 ~   5時49分


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